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「最後のジェダイ」(2017) [映画]

やっと「スターウォーズ 最後のジェダイ」を見ることができました。



もちろん筆者の主観的な意見ですが、
前回(フォースの覚醒)も良かったけど今回はさらに良かった!
さーちゃんも「最高のクリスマスイブ」と申していました。
ぜひ劇場へもう一回観に行きましょう!
それくらい面白かったです。
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「最後のジェダイ」見れず [映画]

2017年12月15日に、スターウォーズ・シリーズのエピソード8「最後のジェダイ」が日本公開となりました。
良い席が無いわ、用事はあるわで公開当日も、その次の日も見れなかったのですが、用事の途中で映画館だけ寄ってきました。

CA3I0424.jpg

するとコスプレイヤーの皆さんが!
いやはや、めでたいめでたい。
大きなBB-8を連れている方もいて、一緒に写真を撮らせていただきました。
(恐らくこの商品↓)




売店で小さなBB-8も買えてめでたしめでたしでした。

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「ボブという名の猫」(2016年、英国) [映画]



「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」という映画を観にいきました。
薬物依存の男性が、迷い込んできた猫がきっかけで更生する、実話を映画化したものです。

やってる映画館は少ない模様ですが、ネットのレビューでは大人気。
今日、日曜昼の上映はほぼ満席で驚きました。

まるで、主人公を立ち直らせるためにそこに現れたかのような猫のボブ。
ボブのために依存症から脱却しようと、これまでの人生で今までになかった努力をする主人公。
ハンカチ持参で観に行くことをお勧めします。
ボブ本猫も出演しているのですが、落ち着いていて品があって、本当にどこから来たのでしょうかね。

ボブという名のストリート・キャット

ボブという名のストリート・キャット

  • 作者: ジェームズ・ボーエン
  • 出版社/メーカー: 辰巳出版
  • 発売日: 2013/12/14
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



単行本は現在、品切れ状態。
この機会に文庫版が発売されますように。
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スパイダーマン・ホームカミング(2017) [映画]

スパイダーマンの新作映画を観に行きました!



去年の映画「シビル・ウォー」で助っ人として登場したスパイダーマンが主役です。
映画の中では15歳の設定、まだまだ子供であり、かつ新米ヒーローとして精一杯頑張ろうとする姿、スパイダーマンの原点じゃないでしょうか。面白かったです!

それにしてもスパイダーマンならではの、糸でぶら下がるシーン、映画だと分かってても怖いですね。
高所恐怖症なのに3D IMAXで見てしまったのは私です(笑)
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ザ・マミー(2017) [映画]

金曜の夜、またもやレイトショーに行きました。
今日は「ザ・マミー」です。
怖いだけの映画でなく、アクションありドラマあり笑いありで、面白かったです!



これを書いていてやっと知ったのですが、元の映画は『ミイラ再生』(1932年!)らしいです。
その『ミイラ再生』を以前リメイクしたのが『ハムナプトラ』(1999)だそうで。
ハムナプトラ、私は覚えてないのですが、さーちゃんが似てる似てると言っていたわけです。元ネタ同じですからね。
それにしても、トム・クルーズ、50歳を超えてもまだまだ筋肉もあるし、走れますね〜。

ちなみに以下はYouTubeにあった「マミー」3作品の動画です。
最初のって主演ボリス・カーロフなんですね。


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怪盗グルーのミニオン大脱走(2017) [映画]

待ちに待った「怪盗グルーのミニオン大脱走」、早速仕事の後でふたりで観にいきました。
劇場は、レイトショーで字幕版があったので東宝シネマズに決定。
このシリーズ、だいたい吹き替えしかやってないのですが、やっぱり元の声がいいです。



面白すぎて「えっもう終わり?」となるくらい、時間を忘れて楽しめました。
そしてまたグッズが増える(爆)
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大人買い? [映画]

2017-05-21T18:13:22.jpg

ミニオン好きの我々夫婦が、あるスーパーでミニオンチョコエッグを売っているのに遭遇した。
当然のように箱買いしてしまった。
夏の映画も楽しみだが、チョコエッグを開けるのも食べるのも楽しみです。


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「ジャック・リーチャー」(2016年) [映画]

先日、ふたりで「ジャック・リーチャー」を観に行きました。
予告編が面白かったので見たくなったのです。



前作の邦題が「アウトロー」だったため、我々、シリーズ物だと知らずに見に行ってしまいました。
ちなみに原作は英国の作家リー・チャイルドによる小説シリーズで、すでに20冊も出版されている模様です。アメリカ人が主人公なのに作者がイギリス人というのは少し以外でした。

映画「ジャック・リーチャー」はド派手なアクションは無いのですが、地味でかつ痛そうなアクションが良い感じでした。
あと、主演のトム・クルーズ。撮影時(2015年)ではもう彼も53歳、腕や肩は相変わらず鍛えてますが、お腹まわりがかなり…です。また、顔にも老いが見えてきています。昔からのトム・クルーズファンにはショックかもしれませんが、このトムが、今回のジャック・リーチャーにハマっていると思います。

Yahoo映画とかで見るとそんなに高い評価は付いてないのですが、私もさーちゃんも、良い映画を観たと思いました。原作を読んでもいいくらいです。


ネバー・ゴー・バック(上) (講談社文庫)

ネバー・ゴー・バック(上) (講談社文庫)

  • 作者: リー・チャイルド
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/11/15
  • メディア: 文庫



ネバー・ゴー・バック(下) (講談社文庫)

ネバー・ゴー・バック(下) (講談社文庫)

  • 作者: リー・チャイルド
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/11/15
  • メディア: 文庫


「インフェルノ」(2016) [映画]

日曜に「インフェルノ」を観に行きました。
「ダ・ヴィンチ・コード」が特に有名な、ラングドン教授(演:トム・ハンクス)が主人公のシリーズです。
映画としては3作目ですが、原作の小説では4作目にあたるそうです。
そう言えば映画化された順番も2作目→1作目でした。
(原作のシリーズ1作目が「天使と悪魔」で、2作目が「ダ・ヴィンチ・コード」)

ネタバレになるので内容については書きませんが、終始面白く観ることができました。
2回目行ってもいいくらいです。
映画批評サイトではそんなに高得点ではないのですが、どうしてやら。



TOHOシネマズ シネマイレージカード(ハロウィンロペ) [映画]

「ハドソン川の奇跡」を観た後に作ってしまいました、TOHOシネマズの「シネマイレージカード」。
映画を6本見たら次の1本が無料になるのに加え、観た映画の長さでマイルが貯まり、食べ物や飲み物と交換できるとの事。

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この前、「鷹の爪団」10周年記念の限定バージョンが出ていた時にはそこまで欲しくなかったのですが、今回は「紙兎ロペ」のハロウィン限定バージョンなので即入会。
失効しないように毎年更新を忘れないよう頑張ります。



夫婦揃って「ロペ」大好きです。
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