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歯ブラシと風邪の意外な関係 [歯]

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冬であることを忘れられるような、あたたかい日差しの一日。

今日はさーちゃんと二人で、近所のドラッグストアに寄る用事がありました。歯磨きセットを買うためです。筆者はリテイナー(矯正治療終了後につける器具)をつけていることもあり、「トラベルセット」のような名前がついた商品を常に持ち歩いています。よくコンビニなどでもあると思いますが、歯ブラシ、歯磨き粉、ケースの3点セットです。

しかし、このセットには弱点が一つあります。それは、長々と使っているとケースがへたってくるという事です。ついでに言うと、多少、においがつきます。ケースさえ無事なら歯ブラシだけ買い換えればいいのですが…(歯磨き粉は余りがちです)。

そこで、今日はよくあるソフトなビニールのケースに入ったものでなく、しっかりしたハードなプラスチックのケースに入ったセットを購入しました。これならへたらないし、においがついても全体をゴシゴシ洗うことができます。そんなことを相談しながら二人で歯磨きセットのコーナーを物色していると、手描きのポップにこんな事が書かれていました。


「二週間以上風邪を引きずっている方

 歯ブラシを交換してみて下さい」


説明はありません。しかし、それが意味するところは明白です。風邪菌が歯ブラシに付いて繁殖しているから風邪が治らないということでしょう。

「私も、新しいの買う」

ちょっと前までしつこい風邪を引いていたさーちゃんも、歯磨きセットを買い替えることになりました。販促効果はバッチリですね(笑)

そして、家に帰ってインターネットで調べてみると、同様の内容が載っているサイトが複数、見つかりました。また、歯磨きをちゃんとしていると風邪を引きにくくなる、という情報も。これを読んでおられる読者の方々も、心当たりがあれば、試してみられてはいかがでしょうか。
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ふたたび歯列矯正(30)矯正終了(しかし通院は続く) [歯]

…とまあ、タイトルだけで内容が全てわかってしまう本日の矯正歯科でした。

先日、インプラントのクラウンを付け替えましたが、それによる影響がないか見てもらうが今回の通院の趣旨でした。しかし、リテイナーとインプラントが干渉しないように、インプラント歯科の方ですでにリテイナーを削ってもらっていたので、全く問題なし。

「では、写真を撮ります」

おお!
ついにこの日が…

ここの受付前にたくさん並んでいる笑顔の人々の写真。
矯正終了し、きれいな歯並びを見せているさわやかな笑顔の仲間入りを果たす時がっ…!

…と思ったら違いました。
単に、今の歯並びを記録するためだけでした。
開口器具をいろいろな角度で引っ張り、とても歯科関係者以外には見せられないような面白い顔を沢山つくりましたが、それはまあいいでしょう。

…というような報告を、受付で待っていたさーちゃんにして、二人で帰りました。わたしの次回の通院は、3ヶ月後。事後チェックのようなものだそうです。

そして、さーちゃんの次回の通院は来週。矯正終了し、しばらくチェックに来ていなかったのに、覚えていてくれて良かったとのことです。

そうです、実は我々、お互いをまだ知らなかった時から、同じ矯正歯科に通っていたのでした。

不思議な縁のあったこの矯正歯科医院、院長先生に二人で会って、結婚報告するというのも面白いかもしれませんね。

インプラント交換完了 [歯]

やっとこさ、インプラントの人工の歯の部分、いわゆるクラウンの付け替えが完了しました。

話せば長くなりますが、ニュージーランドで犬歯が1本無くなった後、カナダでインプラントを入れ、日本で熾烈…もとい歯列矯正を再開し、矯正で動いた歯に合わせてインプラントのクラウンも付け替えてもらうという話です。

話すだけでも長いのですが、実時間でも長く、実に、犬歯の無い状態で日本に帰ってきてから6年半の歳月が経過しております。

前々回は、仮に作ったクラウンを付けてみました。様子見用の「仮歯」です。実はこの手順、やらなくても良かったのですが、なにぶん歯のことですから慎重にということで、追加料金でお願いしたのでした。

また前回は、「仮歯」で問題なかった旨を報告し、本番用の歯の型を取り直すという手順。

そして、今日は最終版のクラウンを付けてもらいました。仮歯よりはるかに安定した材質で作られているそうです。また、仮歯が妙に白かったのに比べ、これは筆者の他の歯に似せた色で仕上がっています。ちょっと見ただけでは、人工の歯だとはわからないと思います。

形も色も、噛んでみた感じもバッチリで、「仮歯」を付けるという手順を踏んでいて良かったと思ったのですが、問題は料金です。そのありがたい仮歯のおかげでけっこう跳ね上がってしまい…

まあでも、納得行かない人工歯を付けて10年も20年も生活することを思えば、何でもありません。ありませんとも(強調)

長年にわたって行ってきた歯列矯正も、このインプラントの仕上がりを含めての最終チェックを残すのみ。いよいよ、終わります。

ふたたび歯列矯正(29)インプラント仮歯装着+リテイナーチェック [歯]

この日は体調不良でふらふらしていましたが、頑張って大阪市内に向かいました。

まずはインプラント歯科から。前回、2回目の通院でインプラントの犬歯の周囲の型を取ったのですが(ブログ未記載)、その「仮歯」が出来ることになっていました。

もうお馴染みになったいつもの椅子に座ると、インプラントの歯が削られ始めました。そして、指でくるくる回すといとも簡単にインプラントの歯の上の部分(クラウン)が外れました。前回は大変でした。もうとにかく削りまくりで、クラウンが外された時にはかなり疲れました。やはり、外さない前提で固定されていると強固です。あれなら何年も保つでしょう。

そして仮の歯を装着。これも、指でくるくるくるっと簡単に入りました。おお、まるで本物…本物よりちょっとキレイですが(笑)

これはあくまで「仮歯」で、これで3週間ばかり生活してみて、問題なければ本番用のクラウンが入ります。最初にチタン合金のインプラントを入れた時は手術などしてけっこう大変でしたが、今回は楽勝ですね。

そして、その足でいつもの矯正歯科へ。今回は「インプラントの仮歯が入ったら来て下さい」と言われていました。どうやら、不都合は出ていないかのチェックに加え、仮歯がリテイナーに及ぼす影響をチェックするようです。幸いにも、仮歯のせいでリテイナーが合わなくなるようなことはなく、すんなり帰れました。所要時間、約2分。

矯正歯科も終盤はもうチェックだけのようですね。次回はこの医院恒例の「笑顔の記念写真」が撮れることを祈って…
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ふたたび歯列矯正(28)リテイナー装着!! [歯]

ついにこの日がやってきました。

前回「リテイナー」作成用の型取り(リテイク)を終え、今日はいよいよリテイナー装着です。

思い起こせば2005年9月、初めてこの矯正歯科医院の門をくぐりました。あれから筆者は一度治療を中断してカナダに行ったり、帰ってきた時にはインプラントの歯が付いていたりで口の中が色々変わりました(なんか嫌な言い方だが…)。

医院の方も、ビルの外観が変わったりクリニック名が変更になったり、色々ありましたが、ついにここまでたどり着きました。今日で矯正終了です。

クリニックのロビーは子どもさん連れの方が多く、いつもより混んでいました。夏休みですからね。待つ事しばし、中に通され、椅子にもたれると、6年前に初回カウンセリングを受けたベテランの先生がやって来ました。最後はやっぱりこの方でないと。

「では、今日は器具を外します」
「はい、お願いします」

我ながら嬉しそうに言う筆者でした。まずはニッパーのような道具が口に入ります。パチン、パチンと音がして、歯を固定していたワイヤーが切り取られていきます。いつもは器具をゆるめて丁寧に外していただき、また新たなワイヤーに交換していただいていたものですが、もうその必要もないのでしょう。

次に、歯の表面に接着されていた器具が外され始めました。ラジオペンチのような道具で、どちらかというと砕いている感じでした。引きはがされるのは痛そうで嫌だったのですが、これなら大丈夫です。ゴリゴリ大きい音がするし、多少揺れますが、痛みはありません。

ここで一旦休憩です。口をゆすいで、椅子に戻ると、顔にタオルをかけられました。口だけが露出している状態です。水が飛ぶからだということでした。口をゆすいだ時にもわかりましたが、歯の表面に接着剤がこびり付いているので、それを落としてくれるのでしょう。

ここが今回の山場でした。歯の表面のいらない物体とはいえ、ガリガリ削られるのはやはり抵抗があります。虫歯治療の記憶のせいか、どうしても痛いような気がしてしまい、かなり緊張します。気を付けていても口が閉じてしまい、先生に「もうちょっと開けて下さい」と何度か言われました。それにしても、タオルが顔にかかっていて良かったです。きっとものすごい顔をしていたでしょうから。

約10分程度の忍耐の末、ついに歯の表面に付いていたものが無くなりました。そして矯正した歯が元に戻るのを防ぐための「リテイナー」が先生の手によって装着されました。おお、ぴったりじゃないですか!

鏡を見せていただくと、白い歯がきれいに並んでいます。不思議な気持ちでした。自分の覚えている、自分の歯並びと全然違っていて、まるで他人の歯のようなのです。でも、喜んでいいんですよね? 

やった、ついにやったぞー! 
ウオオオオオオオオーッ!!
(もちろん心の声です)

感動さめやらぬまま、助手の方からリテイナーの外し方、付け方など諸注意を聞いて、最後に先生とお話ししました。

「ところでそのインプラントですが、できるだけ早めにやり直された方が良いと思いますが、どういう工程になるかおわかりですか」

そう、筆者の場合はこれで終わりではないのです。インプラントの犬歯、今の形では不揃いなので、新しいのにしなければなりません。

「ええ。クラウンを替えるだけだそうなんです」

「そうですか、それなら、今のを外して型を取り、新しいクラウンが出来るまでは仮歯を付けてもらえると思います。その仮歯の状態でこちらにまたいらしていただけますか。リテイナーを削って形を整えるか、もしかすると作り直す必要がありますので」

「わかりました」

歯列矯正、完全終了まであともう一歩。もう少し。ほんのもう少しです。

(リテイナーの写真が見たい方はここをクリック)


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ふたたび歯列矯正(27.1)勘弁して下さい [歯]

これは日曜の話です。
細かく書いてると切りが無い上に、再び気分がげんなりしてくるので簡単に。

前回の通院でついに最後の型取りをしました。強制した歯を固定し、動かなくする「リテイナー」の制作のためです。インプラントの方の話もついていますから、いよいよゴールも、ゴールまでの軌道も見えました。

リテイナー作成(7〜8月)

矯正器具取り外し(8月中?)

新しいインプラント用クラウン作成(9月?)

装着(9月?)

完了


…と思ったら先日電話がありまして……


「大変申し訳ございませんが、もう一度型取りにお越しいただけませんでしょうか」


思えばあの時は、型取り一回失敗された上、インプラントの歯まで抜けてしまい、何だかなあ…と思っていましたが、やはり失敗でしたか。時に、7/16に型取りしてから2週間弱。覚悟はしていましたが、もうちょっと早く気付いて欲しかったです。

で、何とか日程調整して昨日、行ってきたのですが…


型取り、失敗に次ぐ失敗。
OTL

なんと上が4回失敗、5回目にして成功。下は1回失敗して辛うじて2回目に成功。

あの黄色いドロドロした半液体を何度も何度も口の中に入れられ、かなり体力と精神力を消耗しましたよ。これが最後であって欲しいです、本当に。
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新インプラント見積もり [歯]

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どうやら、インプラントの軸とかボルトとかはそのままで、上のクラウン(人口歯)だけ取り替えれば済むようです。しかし、それでも金額は10万円(!)

歯の代金だけで10万円なら、技術料とか診察料とか上乗せしていくらになるんだ〜!!

などと質問してみたら、なんと「日本では」上乗せほとんどナシとのこと。筆者はインプラントをカナダで入れたとご存知なので、「先進国の中では日本のインプラントはかなり良心的な価格設定なんですよ」と言われました。

10万円なら、8月の派遣の仕事でまかなえそうです。

続きます。

ふたたび歯列矯正(27) いよいよ大詰め、と思ったら… [歯]

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前回(2011/6/24)の通院の際には「次回で器具を外す準備をして、次々回で外す」予定だと申し渡されました。ただし、「ゴムかけ」で前歯の間が詰まれば、という条件付きです。話すのも食べるのも不自由になる前歯同士のゴムかけでしたが、矯正の一日も早い終了を望んでこまめにやってました。果たしてその結果は…


「では、奥歯のリングを外しますね」


おお!
(※心の声です)

装着していた矯正器具の中でもかなり大きく重要なパーツ、奥歯にすっぽりはまっていた金属のリングが取り外されました。


「それでは、これから型を取りますね」


おおおおー!!
(※再び心の声)


ワイヤーを外し、リングを外して、歯型を取るということは…今の歯の状態でOK、リテイナーを作成、次回で器具を全部取り外し、ということですね。長かった…ついに…

感慨にふけっている筆者の脳裏をよぎるものは、このC矯正歯科に通い始めた頃の事でした。思えば時に2005年、ニュージーランド生活に終止符を打ち、大阪に再び腰を据えようとした年のこと。その翌年にはさらっと退職してカナダに行くため、矯正治療も一度キャンセルしますが、おかげで長い道のりになりました。

おや、助手の方が型取りのために持ってきたのは…


!!


普通の歯医者ならピンク色のはずのものが…山吹色!

サンライトイエローのぶにょぶにょしたペースト、ってそんなまるで(自主規制)みたいなものを口の中にッ!!

…と、6年と少し前にも同じように歯型を取り、同じようにショックを受けたのでした。ああなつかしい。



6年前と違ったのは、助手さんが慣れていなかったのか、最初の型取りが失敗してしまったこと。

「崩れてしまったので、やり直しますね」

まあいいか、と思って口をゆすぎ、口の周りに付いた黄色い物体をティッシュでぬぐう筆者。ついでに何気なく舌の先で軽く上の歯全体を探っていると…


あ、あっ!
(※リアルボイス)




カナダで入れた

インプラントの犬歯が

消 失 し て い る 。




「ちょ、ちょっと!!」


悲壮な顔で、去って行ったスタッフの方の方に声をかける筆者。もう居ませんでしたが、1分も待たずして戻ってきてくれました。抜けたインプラントの歯を持って。 

型取りのためのペーストの粘着力が強力だったためか、インプラントの歯が金具から抜けてしまったのでした。鏡を見ると、犬歯があった場所から、人造の歯の代わりにチタン合金のシャフトが飛び出しています。ううっ、なんか改造人間みたいだ…

この後、今後の方向性について打ち合わせをすることに。先生によると、今までのインプラントの歯では、矯正した後の歯並びとマッチしないため、新しいのを作った方が良いとのこと。そして、新しい歯が出来るというめどが立ってから、矯正器具を外したいとのこと。今、抜けてしまったことは大した問題ではないようです。歯型を取り終わったらこちらで付け直してもらえるということで、安心しました。

しかし、問題は筆者のインプラントはカナダで行ったものであること。インプラント治療にも種類があるため、まずは最寄りのインプラント歯科医院を訪れ、そこで新しい歯を作って付けることができるかどうか確認しないといけないそうです。

もし日本では行われていないタイプのインプラントだったら…気が重くなります。



続きます。
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ふたたび歯列矯正(25+26)いよいよ終わり…と思ったら第三のゴム出現 [歯]

胃腸カゼで寝込んでてほぼ一週間経ってしまいましたが、先週の土曜、歯列矯正に行ってきました。ちなみに先月も行きましたが、うっかりしていてすっかり日記に書くのを忘れていました。実際ほとんど変化なかったからいいんですけどね。

毎回読んでおられる奇特な読者の方なら「しかしコイツの歯列矯正長いな〜、いいかげん終わらないものなのかな〜」と思われるかもしれませんが、わたし自身もそう思っております。

前回(2011/5/21)は、前歯の間を詰めるためのワイヤーとゴムを交換しただけで終わりました。それももう3回目なんですけどね。やはりインプラント(上段、右側の犬歯)の部分には矯正器具が付けられないため、前歯を動かしにくいようです。

そして今回(2011/6/18)は、さらに前歯の間を詰めるため(どうやらこれまでの方法ではダメっぽいらしい)、「ゴムかけ」でした。

「ゴムかけ」は以前に、上と下の奥歯にかけて上下の噛み合わせを調整したことがあります。その時は、まず「パンダ」という弱めのゴムで始め、次に「ハクトウワシ」というより強力なものをかけるようになりました。

しかし今回は、前歯用の、第3のゴムが登場です。その名も…

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「Gray Wolf(ハイイロオオカミ)」。

なんかゴムの強さが上がる度に、動物が凶暴になっていく感じがありますが…

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とにかくこの「ハイイロオオカミ」のゴム、小さいこと小さいこと。上下の前の歯同士にかけると、口がほとんど開かなくなります。先日など、付けたまま大きく口を開けようとしたら、ちぎれてしまいました。

ものすごく不自由な上、人と話す時に気にされそうで困りますが、「あと2回くらいで器具を外すことを目標に、ゴムかけ頑張って下さい」と言われましたので、頑張ります。

このGray Wolfがコレクションに加わる日が待ち遠しい…

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ふたたび歯列矯正(24)いやいや、なかなか、どうして [歯]

筆者の歯列矯正もいよいよ大詰めです。

先月、ついに院長先生のチェックが入り、「もうちょっと」という感じでした。
具体的には上の前歯の間が縮まり、もう少しだけ真っすぐになれば、矯正器具を外してリテイナーを付けることになります。今日こそ、そのGOサインが出るのでは…と期待しまくりながら行ったのですが。

「うーん、もう少し、この歯がねえ」

残念。

上の、前から二番目の歯が、期待通り真っすぐなってくれなかったようです。ついでに言うと前歯4本の隙間もまだもう少しは狭められるようです。そのため、これまでゴムの「チェーンワイヤー」で引っ張っていたのを金属のワイヤーで引っ張るようになりました。え? 痛そう? いやいや、実は、これが、どうして、なかなか、痛いですよ(←ちょっとだけです)

次回はGW明けまで待たなければなりません。次回こそ、この長い付き合いの矯正器具に別れを告げたいものです。

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その後は、いつも通りさーちゃんと会って、ふたりで大阪出張中のエリンギの職場に行き、商品を買って帰りましたが、その話は例によってまた別な回に。