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『なぜ、人を殺してはいけないのですか』のヒュー・ブラウン氏、泉佐野市で講演 [読書]


なぜ、人を殺してはいけないのですか

なぜ、人を殺してはいけないのですか

  • 作者: ヒュー ブラウン
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2001/01
  • メディア: 単行本


「なぜ人を殺してはいけないのか」という質問がメディアに現れ始めたのはいつだったでしょうか。

日本語で見た記憶がありますから、多分1990年代の終わりごろだったのでは、と思います。神戸連続児童殺傷事件(いわゆる「酒鬼薔薇事件」)が1997年でしたから、その後だとすると自然に思えます。

「なぜ人を殺してはいけないのか」。それは昔であれば質問にならない質問で、そんな事を真面目に聞く人はいなかったはず。ところが人を平気で殺し、悔悟の念すら抱かないような人間が続々と現れた事によってその常識が崩れ始め、本当に「なぜ人を殺してはいけないのか」という質問への答えが、各界の人々によって語られ始めました。正直な話、皆さん解答に苦しんでおられたようでしたが。

その数年後、アイルランドから帰ってきたわたしがたまたま、近所のブックオフで『なぜ、人を殺してはいけないのですか』という、そのものズバリの題名の本を発見しました。それも、著者はアイルランド人。しかも…元テロリスト? いったいどうやって牧師になって日本に来る事ができたんだ? 「まあとりあえず」で買った本でしたが、そこには「答え」が書かれていました。

「それは、人に命を与え、また奪うことができるのは、神様だけだからです」

著者のヒュー・ブラウンさんはそう答えています。

わたしはキリスト教の信徒ではありませんから、その答えでは納得しない…はずだったのです。しかし、自分でも不思議でしたが、その答え方には感銘を受けました。少なくともわたしが読んだ日本の、いわゆる知識人の方々の答えの中には、それほどまでに真っ直ぐで、揺らぎのない答え方をした人はいなかったからです。表紙の写真のヒュー・ブラウンさんの炎のような眼差しにも、自身の信仰についての疑い、迷いというものは全く見られません。

そのヒュー・ブラウンさんが今日、隣の泉佐野市にやって来ました。本当に不思議なことですが、母がどこかの集まりでもらってきたチラシに、彼の講演会に関するものが入っていたのです。もちろん母もキリスト教徒ではありません。まさかあの人に会える日が来るなんて…体調を崩している筆者でしたが、ヘロヘロになりつつも行ってまいりました。

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場所はバブルの頃に建った泉佐野センタービル11F、「泉佐野キリスト集会」のお部屋です。小さな場所ですが、皆さんの気配りの行き届いている、あたたかく居心地の良い雰囲気でした。いただいた本日の予定表を見ると、やはり書かれていました。

「元テロリスト」

ヒュー・ブラウンさんは著書にも書いてある通り、元テロリストです。イギリス領北アイルランドの州都ベルファストに生まれ、北アイルランド紛争の際にアルスター義勇軍(UVF)に参加し、アイルランド共和軍(IRA)との熾烈なテロ戦争に実働隊として参加していました。活動のさなか、政治犯として投獄された刑務所の中で「神に目覚め」、宣教師となって日本に来た、という経歴の持ち主です。

「こちらでどうぞ」
「アリガトウ」

あっと思ったら、代表の方に連れられて筆者の左隣にヒュー・ブラウンさんが座られました。実際はどんな人なのか見たいけど、後でいくらでも見れると思って我慢する筆者。代表の方のご挨拶と、賛美歌のあと、ヒュー・ブラウンさんがスピーチのために前に立たれました。


なんて穏やかな顔なんだ。


第一印象から大ショックでした。2001年の著書のカバーと明らかに同じ人なのに、あまりにも穏やかで、あの炎のような瞳で真っ直ぐ目の前を見つめている強烈な印象が、全くありません。まるで風雪に削られた自然石のように、角がなく、静かで、やさしいお顔です。牧師さんなのに、「仏相だ」と思ってしまった筆者でした。

「元テロリストと聞いて、皆様は、どういう人間だと思っていたでしょうか。このような、やさしい顔のテロリストがいるというのは信じられないのではないでしょうか」

外国人らしい訛りはあるものの、流暢な日本語で挨拶するヒュー・ブラウンさん。来月で日本に来て26年になるそうなので、納得です。
(*ブラウンさんのスピーチは筆者の記憶を頼りにしていますので、必ずしも実際のスピーチと同一ではありません)
しかし、「やさしい顔」と自分で言うところは、普通笑うところなのですが、本当の本当にやさしい顔なので、冗談になりませんでした。残念。

さて、ヒュー・ブラウンさんが講演となれば、やはりお話の中心はテロ活動と、キリスト教へ帰依するきっかけ。お話はほぼ時系列順でした。

タイタニック号が建造されたベルファストの造船所近くの、「普通の人なら避けて通りたくなるような地域」で生まれ育ち、幼い頃から当たり前のように悪事に手を染めていたこと。しかしながら、毎週家族で行く教会では聖書を読み、教えに耳を傾けていたこと。「全くの別世界でした」とのことでした。

15歳の時にはすでに少年院に入っていて、出所して工場に就職したものの、やはり手の負えない不良として知られていたこと。正義のためにと信じて、職場の先輩の「スカウト」を受けてテロ組織UVFに入隊したこと。そして、英雄となりたいがために資金稼ぎの強盗、爆破テロ作戦などを次々と行った事。スピーチではさすがに語られませんでしたが、著書によると暗殺のため差し向けられたこともあったはずです。それが未遂となったのが後に大事件になるのですが…と思っていたらここで話は刑務所内へ。

18歳になったブラウンさんは、政治犯としてテロリストを専門に収監するメイズ刑務所に服役していました(資金調達のために銀行強盗を行い、逃亡中に逮捕されたのだと記憶しています)。そこの体育館である日、映画観賞の時間が設けられ、みんなで『ベン・ハー』を見ていました。ブラウンさん、「こんな面白い映画が見れるなんてラッキーだな、最高の娯楽だよ。刑務所に入ってることを忘れられる」などと思って見ていたのですが、ラストシーンのイエスの磔刑のシーンで「啓示を受けた」のだと言います。

イエスが2000年前に十字架にかけられ死んだのは、ブラウンさんが犯した罪のためであることが、突然「わかった」のだと言います。

罪とはこの場合、銀行強盗や爆破などの直接の行為ではなく、神に背を向けていたことであると、ブラウンさんは語りました。他の罪は全て、その不信仰の罪から生まれたものだと言います。これまで教会でやっていたのは形だけ、本当の信仰ではなかった。そこで生まれて初めて、心からの祈りを神に捧げますが、「祈りは体育館の天井にぶつかって、跳ね返ってしまったようだった」とのことでした。その日からブラウンさんは聖書に没頭し始めます。

しばらくは、開きかけた目がまた閉じてしまったような感じ、聖書を読んでも心のどこかで「死刑にされて蘇るなんて、ありえない」と思ってしまう日々。しかしついに二度目の啓示がありました。神を自らの中に感じたということです。

「イエスが死から復活したのは、真実である。なぜなら、イエスは今、私の中に生きているからだ」


* * *


思えばそれまでにも、「5回は命を救われている」というブラウンさん。例えば、バイクで爆弾を運んでいた時、急に怖くなって爆弾を道路に捨て、「しまった、どうしよう…作戦が…資金が…ボスが…」などと思っていたら、10秒ほどして爆弾が暴発したという話。

また、暗殺に失敗して報復として拉致された時。双子の弟と共に、寝室に乗りこんできた敵組織のメンバーに誘拐され、2時間に渡って暴行された上、歩けないように膝を拳銃で撃たれ、いよいよ処刑という時、なぜか放置されて兄弟ともに一命を取りとめた話。

そして、服役中、神の道に進むため組織と決別したいと伝えた時。これも、裏切り者として処刑されていてもおかしくなかったそうです。

そしてそのすべては、毎日6人の子どもたちのために、お祈りを欠かさなかったお母様の導いてくれた事だということでした。お母様の祈りが神様に通じ、それがブラウンさんを救い、また導いてくださったのだと言います。

キリスト教に本当の意味で帰依したブラウンさんは、北アイルランド紛争は宗教的な戦いではなかったと断言しています。カトリックとプロテスタントの争い、と報道されていましたが、実際はそうではない。本当の原因は、どちらが北アイルランドの領土を獲得するかという、利権の問題だけだったそうです。特に宗教を「怖いもの」とする日本のマスコミによって一方的な報道がなされ、宗派の違いが争いの火種になったと信じられているのは遺憾だとのこと。北アイルランド紛争において、キリスト教は始まりのきっかけではなく、終わりのきっかけを作ったと主張しておられました。


* * *


最後に、質問のコーナー。

「どうして宣教師になったのですか」「どうして日本に来たのですか」という質問。これは、偶然宣教師の会合があったのがきっかけだったことがひとつ。そして、実刑判決を受けた元テロリストなのに、日本へのビザが降りてしまったことを合わせて、「すべて神様が決めた事です」とブラウンさん。やっぱり迷いがありません、直球の解答です。

次に「日本とイギリスの若者はどう違いますか」という質問。これには苦笑いをして、最近はマスコミなどから、その質問をよくされる事、及び「イギリスに比べて日本の若者はダメだ」と言わせたがっているのがミエミエなことが度々あるそうです。

ブラウンさんによると、今の日本の若者は色々言われているが、原因は両親の愛情をちゃんと受けて育っていないからだということ。そして、両親が子供に落ち着いて愛情をかけることがままならない社会に問題があると指摘しました。現代の日本の社会は企業とお金を中心に回っており、個人の幸福を望む事が難しいことが根源であるということです。「私は誰にも負けないくらい日本が好きですけど、今の日本の社会は狂っていると思います」とおっしゃっていました。個人的に、ここは「ご両親の祈りがあれば…」という感じでキリスト教的なお話に持って行きやすいのでは、と思いましたが、どうやらブラウンさんにとってはそれ以前の問題のようでした。

気が付くと、あっという間に一時間。有意義に過ごさせていただきました。その後また筆者の隣に座られたので、ちょっとお話させていただき、感無量でした。

それにしても、これまでキリスト教の方々に度々お誘いを受けながら入信していない筆者。一時は「色々と助かりそうだから入信しちゃおうかな」なんて考えたこともありますが、今日それが間違いであることが良くわかりました。入信するなら、ブラウンさんのように、きっかけがあるべきです。

将来、自分が特定の宗教に入信している姿など想像できませんが、あるとすれば、ブラウンさんのように一点の曇りもない信仰心を持って臨むべきだと思いました。
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コメント 11

naokoguide

とても興味深く読ませていただきました。
そうなんですよね、人を殺したり、自ら命を絶ったりしてはいけない理由は、そこにあるんですよね。
ブラウンさんの著書をまた読み返したくなりました。

Kさんが今回の講演に行かれたのも、なんだか導かれたような感じですね。
久しぶりにブラウンさんのことを思い出させていただき、ありがとうございました。
by naokoguide (2010-12-20 01:28) 

cecileyvr

素晴らしい出会いでしたね。

私の場合はダーリンに連れられて毎週のミサに行ったのがきっかけ。興味をひき、さらにもっと知りたくなり勉強会に参加、そして自然の流れで洗礼を受けました。日本語の聖書は古語も多く難しいけれど、God is love と言われると、とてもすんなり入っていきますね。ご興味があればこちらを
http://www.usccb.org/nab/nabpodcast.shtml
by cecileyvr (2010-12-20 04:03) 

管理人K(3X歳)

>>Naokoguideさん
さっそくコメントいただき、ありがとうございました。
Naokoさんの記事も素晴らしいですよ!!

「敵がカトリックだから殺そうと思ったのではない」

テロの目的なんて、入隊の時はともかく、活動中は考えもしなかったのではないか、憎しみのはけ口を求めていただけだったのではないかと思いました。

そうだ、ブラウンさん、来週火曜日に帰国されるそうですよ。クリスマスはこちらのご家族と一緒に過ごされるんでしょうね。
by 管理人K(3X歳) (2010-12-20 22:51) 

管理人K(3X歳)

>>Cecileさん
ありがとうございます。

Cecileさんはカナダで入信されたんですね。インド系のダーリンさんがクリスチャンだということも不思議ですが、それもご縁なんでしょうね。

わたしも日本の大学がキリスト教系だったので、授業で聖書を読んだ事がありますが、邦訳にいろいろ課題があるようなことを先生がおっしゃっていました。
リンクありがとうございます。後でじっくりチェックしますね~。
by 管理人K(3X歳) (2010-12-20 22:57) 

Reika

コメントする時間がなかったので、Twitterでちょっとつぶやいといたら先に見つけられてしまいました・・・(^^);
(私のTwitterはなぜかかなり多くのクリスチャンの方にフォローされているので、興味を持つ人も多いかなぁと思って。)

この本、タイトルは聞いたことがありますが、著者については全然知識がなかったので、「へぇ~、日本に住んでる牧師さんなんだ~」というのが最初の感想です。
実は私はヒュー・ブラウン師とは反対に、IRA(カトリック側のテロ組織)のシンパで後に180度回心し、宣教師として日本に来ている神父さんを知ってます。
この人も「キリスト教は始まりのきっかけではなく、終わりのきっかけ」と同じようなことをおっしゃってました。
できればこの二人の対談を実現させてみたいです。
by Reika (2010-12-22 00:20) 

管理人K(3X歳)

>>Reikaさん
たまたま覗いてみたら、つぶやかれていたので驚きましたよ〜。
Reikaさんもクリスチャンですもんね、クリスチャンの方のフォロワーが多いのですね。

ええ、ブラウンさんは26年前に宣教師として神戸に赴任され、現在では西播磨キリスト教会(兵庫県たつの市)にいらっしゃるとのこと。余談ですが、たつの市はわたしの祖母の故郷だったりします。

IRA側の方をご存知なんですね! やっぱりブラウンさんと同じで、海外に行くビザが降りたんですね、不思議ですね〜。元IRAとUVFのふたりが日本で出会って対談なんてことになると、それはもう、歴史的なことになるのでは…!
by 管理人K(3X歳) (2010-12-22 10:28) 

Wakana

>「なぜ人を殺してはいけないのか」という質問がメディアに現れ始めた

私が真っ先に思いついたのは、オウムの地下鉄サリン事件後です。

一連の事件後に、オウムの広報部長になった荒木浩さんが、記者を目の前に「人って殺してはいけないのでしょうか・・・、う~ん・・・」という感じで考え込んでしまった場面や、対して「当たり前じゃないですか」と突っ込んだ記者に「なぜですか?」と荒木さんが問い返して、今度は記者の方が詰まってしまった場面が忘れられません。ちょっと記憶が曖昧になってきてはいますが。

このやりとりで、荒木さんと記者の方のどちらがより真摯に「なぜ人を殺してはいけないのか」ということを考えているのか、テレビの画面に浮き上がってしまっていて、私も何か考えさせられました。・・・いわずもがな荒木さんの方が真摯に見えてしまったわけですが(私には)、そんな人達の集団があの一連のテロ事件を引き起こしたことが、うーん、事件を見るひとつの視点なのではと考えさせられたわけです。

また、カナダにいたときに一緒のシェアハウスに住んでいた韓国人の男の子の言葉も思い出しました。

確か、彼の語学学校で「死刑制度の是非」についてホームワークが出たときに、私も一緒に手伝ったのでした。「死刑制度に賛成か否か」という質問で、彼も私も「No」でした。彼の理由は、「僕はクリスチャンだ。人の生死は神のみが決めることができるんだよ。」と、至ってシンプルなものでした。「で、ワカナは?」と聞かれて、私は物凄い勢いで思考を巡らせました。冤罪の可能性、犯罪抑止力の有無、人権、倫理・・・。うー。英語でも、日本語でもうまく言えない!

あの時、神様にすっかり任せてしまった彼はずるい!自分自身で考えて答えを出すべきじゃない?って思いましたよ。彼はニコニコ私の話を聞いてくれたけど、どんなに御託を並べられても、自分は神を信じるから彼に従うんだ、という姿勢でした。

ああ、でも、Kさんのこの日記を読んで、やはり死刑制度も含め人の生死は人が決めることのできる次元にはない、・・・と考えるのが自然なのかもと思いました。

死刑制度、尊厳死、出生前診断などなど、現代社会は人の生死の判断を議論する場が増えてきています。議論には真摯に取り組むべきだけど、判断は・・・と考えると難しいものがありますよね。神様に・・・とは言いませんが、人がどんなに議論を尽くしても判断できない問題があるという意味で、人を超えた何かに委ねるべきことなのかも。

ふふふ。長くなりましたね。面白いですよね、こういう話。いい日記をありがとうございました。
by Wakana (2010-12-28 03:12) 

管理人K(3X歳)

>>Wakanaさん
お褒めいただき、ありがとうございます。
励みになりますm(_ _)m
(ブラウンさんのお話をそのまま書いただけなので恐縮ですが)

そうですか、地下鉄サリン事件の時にそんなやり取りがあったんですか。ブラウンさんが最初に赴任した須磨で連続児童殺害事件があったということだったので、勘違いしていました。

韓国の人はクリスチャン多いですもんね。全人口の30%でしたっけ。そして、死刑廃止国のカナダではやっぱりそんな宿題が出るんですね。「人の命は神様のみ左右できる」という答えには好き嫌い・合う合わないがあるかもしれませんが、「人の命を人が左右してはいけない」なら、より受け入れやすいですね。いい答えだと思います。

ちなみにわたしの答えは死刑制度には「否」で、理由は「贖罪は罪を犯した本人が、自分の意思で行ってこそ意味があるから」です。

でも、意識が戻らない人の尊厳死を考慮する場合、また、妊娠中の検査で障害のある子供が生まれてくる可能性が高いとわかった場合の判断などになると、これは個人個人が判断をしなければならないわけで、大変な難題なのではと思います。このへんはいくら議論してもし尽くせないでしょうね…
by 管理人K(3X歳) (2010-12-28 21:37) 

前田伊作

先生 はじめまして。わたしはつまらない日本人です。先生は、今後 Dr.rebecca brown と御関係をもたれる御予定はお持ちでしょうか?
by 前田伊作 (2016-03-20 19:44) 

前田伊作

先生はじめまして。わたしはつまらない日本人です。先生は、今後Dr.rebecca brownと御関係をもたれる御予定はお持ちでしょうか?
by 前田伊作 (2016-03-20 19:47) 

管理人K(3X歳)

>>前田さん
風邪を引いてしまい、返信遅くなりすみません。
それっぽい事を書いてますが、私は一介の会社員で、先生と呼ばれるような者ではありません。
申し訳ありませんが、Dr Rebecca Brownさんという方の事は存じ上げません。

by 管理人K(3X歳) (2016-03-29 20:16) 

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